分類:古典技(基本技10)
- まず、とめけんグリップでけんを持ち、玉はけんを持っている手と反対の手で真ん中を軽く持ちます。
- 玉の穴が向いている方向とひもの傾きとけん先の向きがほぼ同じになるように肩の力を抜いてゆったりと構えます。
- 玉を静かに放し、同時にけんを下げるようにします。玉がけんの真下を通過したらけんをおなかの方に引き、玉を引き上げます。
- あがってくる玉をよく見て、玉の穴をけん先で受けるような(大皿などと同じ!)感じで玉をけんにさします。
玉の動きと玉の穴をよく見よう
QuickTimeVRオブジェクトの見方・・・

それ以外には・・・いろいろ試してみてね。